ジェイアイのおすすめの海外旅行保険。ネット専用の「t@bihoたびほ」ならお得。

留学・ワーホリにも対応「t@bihoたびほ」

海外旅行保険たびほ

留学・ワーホリも「t@bihoたびほ」がおすすめ

ジェイアイの海外旅行保険「t@bihoたびほ」は、渡航期間1年以内の留学・ワーキングホリデーならインターネットで手続きOK!お求めやすい保険料や安心のサポートがおすすめの理由です。

お求めやすい保険料

「t@bihoたびほ」はネット専用の海外旅行保険のため、様々な運営コストを削減しお求めやすい保険料を実現しています。

保険料例(被保険者年齢:0~49歳)

フィリピン留学3か月間50,640円
北米留学6か月間118,990円
ヨーロッパ留学1年間189,680円

※契約条件:治療・救援費用3,000万円/個人賠償責任1億円/生活用動産50万円/航空機寄託手荷物遅延(実損払型)10万円/テロ等対応保険金(日額)1万円/弁護士費用等100万円/航空機遅延(実損払型)2万円/傷害死亡1,000万円/傷害後遺障害1,000万円/疾病死亡1,000万円

保険料のクレジットカード分割払いが可能!

クレジットカードの分割払いが可能

「t@bihoたびほ」では、保険期間が3ヵ月以上の場合、ご利用のクレジットカード会社の提供する分割払いでの支払いが可能です。(利用可能な分割回数は、保険期間の月数が上限)

【ご利用可能なお支払い回数の例】
保険期間3ヶ月の場合:一括、3回払
保険期間1年の場合:一括、3回払、6回払、10回払、12回払

※別途クレジットカード会社所定の分割払い手数料がかかります。分割払い手数料はご利用のクレジットカード各社により異なりますので、詳細はクレジットカード発行会社までご照会ください。

充実の補償

「t@bihoたびほ」なら、「生活用動産(長期契約用)」や「個人賠償責任(長期契約用)」といった長期契約専用の補償項目で、海外に長期滞在する場合に特有のリスクを補償いたします。

t@bihoたびほの補償項目

※保険期間31日超、旅行目的:留学・ロングステイ・駐在・ワーキングホリデーの場合

補償項目対応ケース
傷害死亡・疾病死亡まさかの死亡事故
傷害後遺障害事故により身体に後遺障害が生じた
治療・救援費用・体調を崩し、医師の治療を受けた
・入院が長引き、家族に現地に来てもらった
・まさかの重症で日本の病院へ緊急移送
個人賠償責任他人のモノを壊してしまった
生活用動産・滞在中のアパートで空き巣にはいられた
・ビデオカメラを落として壊した
航空機寄託手荷物遅延
(実損払型)
預けた荷物が届かなかった(6時間超の遅延等が対象)
航空機遅延
(実損払型)
航空機の出発が遅れて追加の出費をした(6時間以上の遅延等)
弁護士費用等事故により被害を受け弁護士に法律相談を行った
テロ等対応(日額)テロの発生により帰国できず追加の出費をした
緊急一時帰国費用
追加できる特約※1
日本の親が事故で危篤になりすぐに帰国した
歯科治療費用
追加できる特約※2
歯科疾病を発症し、歯科治療を受けた

※1緊急一時帰国費用」は渡航先の住宅が特定でき保険期間(旅行期間)が3か月以上の場合にお申込みできます。
※2「歯科治療費用」は保険期間が6か月以上で旅行目的が留学、ワーキングホリデー(ご旅行者の年齢が32歳以下)の場合にセット可能です。

海外の医療制度等から求められる補償範囲もカバー

海外留学では、留学生自身のニーズに関わらず、留学先の大学などから、各国の医療制度で求められる補償範囲を持った保険への加入を求められる場合があります。

その場合、例えば「歯の治療費用」や「妊娠初期症状に対する治療費用」、「過去に発症したことのある病気の治療費用」は、一般的な海外留学保険では補償されないため、これまでは国内保険会社の海外留学保険とは別に、現地の医療保険にも加入する必要がありました。

「t@bihoたびほ」では、このような海外留学における課題を解決するため、「治療・救援費用」の補償範囲に「妊娠初期症状に対する治療費用」を加え、また留学専用のオプション(被保険者年齢:32歳以下)として「歯科治療費用」を設けました。

また「旅行出発前に発病し治療を受けたことのある病気が急激に悪化した場合の治療費用」はt@bihoプライムをご選択いただくことで「治療・救援総合費用」の補償対象となります。

t@bihoたびほの補償

もちろん保険料は必要な補償分だけでOK

補償補償内容保険金額
傷害死亡1,000万円
傷害後遺障害1,000万円
疾病死亡1,000万円
治療・救援費用3,000万円
個人賠償責任1億円
生活用動産50万円
テロ等対応保険金(日額)1万円
弁護士費用等100万円
航空機寄託手荷物遅延(実損払型)10万円
航空機遅延費用(実損払型)2万円
緊急一時帰国費用
追加できる特約
※1「緊急一時帰国費用」は渡航先の住宅が特定でき保険期間(旅行期間)が3か月以上の場合にお申込みできます
歯科治療費用
追加できる特約
※2「歯科治療費用」は保険期間が6か月以上で旅行目的が留学、ワーキングホリデー(ご旅行者の年齢が32歳以下)の場合にセット可能です。

留学・ワーホリに安心のサポート

留学・ワーキングホリデーによる慣れない海外での長期生活には不安がつきもの。「t@bihoたびほ」では、事故対応窓口だけでなく海外生活全般を幅広くサポートする体制を整えています。

24時間365日/日本語対応「t@bihoサポートライン」
 

もしものケガや病気、トラブルに巻き込まれた時には、t@bihoサポートラインにご連絡ください。病院・医師の紹介・予約の手配など、24時間・365日、日本語を話せるスタッフが事故対応のサポートをいたします。

キャッシュレスメディカルサービス
 

海外240か所を超える提携病院において、お客様が治療費を立替えすることなく治療が受けられるサービスです。当社から直接病院に治療費を支払いますので、お客様は治療費のご心配がありません。

世界18都市の現地デスクでサポート
 

留学先として人気の19都市で経験豊富な現地在住スタッフが日常生活に関わるご相談に日本語で対応し、皆様の海外生活全般を幅広くサポートします。※当サービスは「渡航目的:留学」のご契約者様向け専用サービスです。

t@bihoたびほのよくあるご質問

留学に関するよくあるご質問

留学の保険で申込みができる旅行期間は何日までですか?
1年以内の留学について、お申込みいただけます。
留学期間が延びてしまった場合、保険期間を延長することは可能ですか?
延長後の期間を含み、通算2年まで可能です。
なお、「延長の期間を含み、通算5年を超える保険期間への延長を希望される場合(延長は1年ごと)」は、必要書類(確認資料)の提出が必要となる場合がありますので 、保険終期日より2週間以上前に、余裕をもってお手続きをいただきますようお願いいたします。保険終期日より2週間以上の余裕のないお手続きの場合、延長ができない場合がございますのでご注意ください。また、保険金の請求状況によっては延長をお断りさせていただく場合もございます。
子供がアメリカに留学します。親が契約者となって、子どもに保険を掛けることは可能ですか?
はい、1年以内の留学(期間延長により通算5年間まで)であれば「t@bihoたびほ」でご契約いただけます。
旅行目的で「留学」をお選びいただき、契約者が親御様、被保険者でお子様にてお申込みください。
ただし、既に留学先がお決まりになられている方のみがご加入いただけます。(お申込みのステップの中で留学先の入力をお願いしております。)お申込み時点で、留学先が未定の方は、ご加入いただけませんのでご注意ください。
留学先が複数の地域にまたがる場合も加入できますか?
はい、お申込みできます。旅行先が同一地域内の場合、例えばイギリスとフランスの場合には、ヨーロッパ・トルコを選択してください。
旅行先が同一地域以外の場合は、渡航期間が長い地域を選択してください。渡航期間が同じ場合は、最初に渡航する地域を選択してください。

ワーキングホリデーに関するよくあるご質問

ビザ申請に保険の加入が必要な申請先国へのワーキングホリデーの場合、ビザ番号欄には何をいれればよいですか?
ワーキングホリデービザ申請にあたって、海外旅行保険の加入証明書が必要となり、事前にビザ番号を取得することができない場合は、大使館HP等からのビザ申請予約時の最終段階で発行される「予約参照番号」または、「ビザ申請認可通知」等を受け取った「年月日」、「申請予定日」をビザ申請予約番号書の代わりに入力してください。
保険期間中にワーキングホリデー先とは異なる国へ旅行した場合でも補償の対象となりますか?
旅行目的がワーキングホリデーの場合で、ワーキングホリデー先が主たる渡航先として特定されており、そちらから(短期旅行等で)他国へご旅行される場合は補償の対象となります。
>
保険デザインパートナーズ

当サイトは保険デザインパートナーズ株式会社が運営しています。

PAGETOP
Copyright © 保険デザインパートナーズ株式会社 All Rights Reserved.