ジェイアイのおすすめの海外旅行保険。ネット専用の「t@bihoたびほ」ならお得。

留学・ワーホリにも対応「t@bihoたびほ」

海外旅行保険たびほ

留学・ワーホリも「t@bihoたびほ」がおすすめ

ジェイアイの海外旅行保険「t@bihoたびほ」は、渡航期間1年未満の留学・ワーキングホリデーならインターネットで手続きOK!補償内容をカスタマイズでき、お求めやすい保険料や安心のサポートがおすすめの理由です。

お求めやすい保険料

「t@bihoたびほ」はネット専用の海外旅行保険のため、様々な運営コストを削減しお求めやすい保険料を実現しています。

保険料例(※保険料節約プランの場合)

保険期間 韓国・台湾 オーストラリア
ニュージーランド
フィリピン
その他アジア
アメリカ
カナダ
ハワイ
ヨーロッパ
2か月超~3か月まで 30,460円 50,040円 53,810円 36,170円
5か月超~6か月まで 65,130円 113,870円 119,340円 77,310円
8か月超~9か月まで 99,380円 160,440円 175,860円 118,200円
11か月超~1年まで 133,990円 199,680円 199,870円 159,060円

※渡航目的が留学の場合は10~49歳、ワーキングホリデーの場合は18~32歳(各国のワーキングホリデー協定に定める年齢制限以下)

※上記保険料は2018年12月以降保険始期となります。2018年11月30日以前のご出発の方は、保険会社のホームページをご確認ください。

保険料のクレジットカード分割払いが可能!

クレジットカードの分割払いが可能

「t@bihoたびほ」では、保険期間が3ヵ月以上の場合、ご利用のクレジットカード会社の提供する分割払いでの支払いが可能です。(利用可能な分割回数は、保険期間の月数が上限)

【ご利用可能なお支払い回数の例】
保険期間3ヶ月の場合:一括、3回払
保険期間1年の場合:一括、3回払、6回払、10回払、12回払

※別途クレジットカード会社所定の分割払い手数料がかかります。分割払い手数料はご利用のクレジットカード各社により異なりますので、詳細はクレジットカード発行会社までご照会ください。

充実の補償

「t@bihoたびほ」なら、「生活用動産(長期契約用)」や「個人賠償責任(長期契約用)」といった長期契約専用の補償項目で、海外に長期滞在する場合に特有のリスクを補償いたします。

t@bihoたびほの補償項目

※保険期間31日超、旅行目的:留学・駐在・ワーキングホリデーの場合

補償項目 対応ケース
傷害死亡・疾病死亡 まさかの死亡事故
傷害後遺障害 事故により身体に後遺障害が生じた
治療・救援費用 ・体調を崩し、医師の治療を受けた
・入院が長引き、家族に現地に来てもらった
・まさかの重症で日本の病院へ緊急移送
個人賠償責任
(長期契約用)
他人のモノを壊してしまった
生活用動産
(長期契約用)
・滞在中のアパートで空き巣にはいられた
・ビデオカメラを落として壊した
航空機寄託手荷物遅延
(実損払型)
預けた荷物が届かなかった(6時間超の遅延等が対象)
航空機遅延費用
(実損払型)
航空機の出発が遅れて追加の出費をした(6時間以上の遅延等)
弁護士費用等 事故により被害を受け弁護士に法律相談を行った
テロ等対応 テロの発生により帰国できず追加の出費をした
緊急一時帰国費用
オプション
日本の親が事故で危篤になりすぐに帰国した
疾病に関する応急治療・救援費用
オプション
旅行までに発症した病気の症状が悪化し、治療を受けた
歯科治療費用
オプション
歯科疾病を発症し、歯科治療を受けた
海外の医療制度等から求められる補償範囲もカバー

海外留学では、留学先の大学などから、各国の医療制度で求められる範囲を持った保険への加入を求められる場合があります。

その場合、例えば「歯の治療費用」や「妊娠初期症状に対する治療費用」、「過去に発症したことのある病気の治療費用」は、一般的な海外旅行保険では補償されないため、これまでは国内保険会社の海外旅行保険とは別に、現地の医療保険にも加入する必要がありました。

「t@bihoたびほ」では、このような海外留学における課題を解決するため、「治療・救援費用」の補償範囲に「妊娠初期症状に対する治療費用」を加え、また留学専用のオプション(被保険者年齢:32歳以下)として「疾病に関する応急治療・救援費用」「歯科治療費用」を設けました。

t@bihoたびほの補償プランはカスタマイズ可能

t@bihoたびほはニーズに応じたプランをご用意。『おすすめプラン』に加え、保険料を抑えた『保険料節約プラン』をご用意。『カスタマイズプラン』なら補償内容を選べます。もちろん保険料は必要な補償分だけでOK

補償プラン 保険料節約
プラン
おすすめ
プラン
おすすめ
プラン
カスタマイズ
補償内容 保険金額
傷害死亡 1,000万円 3,000万円 なし
or1,000万円
or2,000万円
or3,000万円
傷害後遺障害 1,000万円 3,000万円 なし
or1,000万円
or2,000万円
or3,000万円
疾病死亡 1,000万円 1,000万円 なし
or1,000万円
治療・救援費用 北米・ハワイ 3,000万円 5,000万円 3,000万円
or5,000万円
or1億円or無制限
上記以外 3,000万円 5,000万円 3,000万円
or5,000万円
or1億円
個人賠償責任(長期契約用) 1億円 1億円 なし
or1億円
生活用動産(長期契約用) 100万円 150万円 なし
or50万円
or100万円
or150万円
or200万円
航空機寄託手荷物遅延費用(実損払型) 10万円 10万円 なし
or10万円
航空機遅延費用(実損払型) 2万円 2万円 なし
or2万円2
弁護士費用等 100万円 100万円 なし
or100万円
テロ等対応(日額) 1万円 1万円 なし
or1万円
緊急一時帰国費用
オプション
なしor40万円or70万円or100万円
※「保険期間3か月以上」の場合のみセット可能です。選択できる保険金額は渡航方面によって異なります。
疾病に関する応急治療・救援費用
オプション
なしor300万円
※「留学、32歳以下」の場合のみセット可能です。
緊急一時帰国費用
オプション
なしor10万円
※「留学、32歳以下、保険期間6か月以上」の場合のみセット可能です。

留学・ワーホリに安心のサポート

留学・ワーキングホリデーによる慣れない海外での長期生活には不安がつきもの。「t@bihoたびほ」では、事故対応窓口だけでなく海外生活全般を幅広くサポートする体制を整えています。

24時間365日/日本語対応「t@bihoサポートライン」

もしものケガや病気、トラブルに巻き込まれた時には、t@bihoサポートラインにご連絡ください。病院・医師の紹介・予約の手配など、24時間・365日、日本語を話せるスタッフが事故対応のサポートをいたします。

キャッシュレスメディカルサービス

海外300か所を超える提携病院において、お客様が治療費を立替えすることなく治療が受けられるサービスです。当社から直接病院に治療費を支払いますので、お客様は治療費のご心配がありません。

世界18都市の現地デスクでサポート

留学先として人気の18都市で経験豊富な現地在住スタッフが日常生活に関わるご相談に日本語で対応し、皆様の海外生活全般を幅広くサポートします。※当サービスは「渡航目的:留学」のご契約者様向け専用サービスです。

t@bihoたびほのよくあるご質問

留学に関するよくあるご質問

留学の保険で申込みができる旅行期間は何日までですか?
1年以内の留学について、お申込みいただけます。
留学期間が延びてしまった場合、保険期間を延長することこは可能ですか?
延長後の期間を含み、通算2年まで可能です。
なお、「延長の期間を含み、通算1年を超える保険期間への延長を希望される場合」は、必要書類(確認資料)の提出が必要となりますので、保険終期日より2週間以上前に、余裕をもってお手続きをいただきますようお願いいたします。保険終期日より2週間以上の余裕のないお手続きの場合、延長ができない場合がございますのでご注意ください。また、保険金の請求状況によっては延長をお断りさせていただく場合もございます。
子供がアメリカに留学します。親が契約者となって、子どもに保険を掛けることは可能ですか?
はい、1年以内の留学(期間延長により通算2年間まで)であれば「t@bihoたびほ」でご契約いただけます。
旅行目的で「留学」をお選びいただき、契約者が親御様、被保険者でお子様にてお申込みください。
ただし、既に留学先がお決まりになられている方のみがご加入いただけます。(お申込みのステップの中で留学先の入力をお願いしております。)お申込み時点で、留学先が未定の方は、ご加入いただけませんのでご注意ください。

ワーキングホリデーに関するよくあるご質問

ビザ申請に保険の加入が必要な申請先国へのワーキングホリデーの場合、ビザ番号欄には何をいれればよいですか?
ワーキングホリデービザ申請にあたって、海外旅行保険の加入証明書が必要となり、事前にビザ番号を取得することができない場合は、大使館HP等からのビザ申請予約時の最終段階で発行される「予約参照番号」または、「ビザ申請認可通知」等を受け取った「年月日」、「申請予定日」をビザ申請予約番号書の代わりに入力してください。
保険期間中にワーキングホリデー先とは異なる国へ旅行した場合でも補償の対象となりますか?
旅行目的がワーキングホリデーの場合で、ワーキングホリデー先が主たる渡航先として特定されており、そちらから(短期旅行等で)他国へご旅行される場合は補償の対象となります。
ワーキングホリデー先が複数の地域にまたがる場合も加入できますか?
ワーキングホリデー先が主たる渡航先として1地域に特定されている場合に限りご加入いただけます。1回のワーキングホリデーで複数の地域にまたがるワーキングホリデーの場合はお引受けできませんので、ご了承ください。
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